今日も何かを書こうと思ったんだ。だが、驚くほど書けない。書けねえって。

惜しいところまで行ったんだよ?まずは、「壁にコーヒーをかけるのが日課のおじいさん」のお話を書こうと思った。なんで壁にコーヒーかけるの、って思わない?面白そうでしょう?

…なんでなんだろ?いやはや。オチの部分が思いつかんかったんだわ。おじいさんが壁にコーヒーかける理由が分からずじまいで、僕のフラストレーションも…ダメだ、上手いことも言えない…

で、そこからの派生で、壁に水をかけるお話を作ろうと思ったの。
「壁に耳あり」+「寝耳に水」で。
オチはもちろん、二回から障子に目薬ですよ。

で、こっちは、お話ができなかった。これを上手く結べるお話が。こういう無理やり繋ぐ技術(何それ?)には自信があったんだけど。

というわけで、今日のお話を要約すると…

壁にコーヒーをかけるおじいさんの行動の理由が分からない感じは、二回から目薬くらいもどかしい。


タミフルった。タミフルもらう時に、「ベランダから飛び降りないように」という感じの注意を受けた。「気をつけて」だって。

一体、どうすればいいというのか?

気をつけて副作用(?)が何とかなれば、皆ハッピーだよね。だけど、まだ飛び降りてないから、意外と気をつけられているのかもしれない。そういえば、昔から気をつけるのは得意だった気がする。よくよく思い出してみると、そんなこともないけど。

ちなみに、インフルエンザかどうか分からない状態。熱が出る前に症状だけの見込みでタミフルもらった。

「タミフル飲んで熱が下がればインフルエンザ。ダラダラ長引けば風邪かな」

熱下がったけど、むしろ、ちょっと疲れてただけな気もしてきた。何かモヤモヤする。

タミフルがこのモヤモヤも一緒に取り払ってくれないだろうか?…ああ、そうか、だから飛び降りるのか。ああ、この誘惑には気をつけるまでもなく勝てそうだ。


ブログ書くの難しい。僕はもう何か難しいことになっている。ドンドン苦手になるブログ。他人にも迷惑かけたし、ごめんなさいだ。

やっぱりここに【とりとめのないこと】を書こう。そんなことを思った。初心に帰れば、何か書けるのでは?思いついたことをえっちらおっちら。

「えっちらおっちら」って書いてしまったら、もう次の話題は「えっちらおっちら」になってしまうみたいな。不思議な言葉だね、えっちらおっちら。

「○っちら○っちら」って言葉の○の部分に何か文字を入れて、「えっちらおっちら」を超えなさいって問題が出たら、何を入れますか?由来が見えにくい言葉であるのに、この印象の強さと来たら…!

そして、話題は「○っちら○っちら」の何か分からないエロさへ移る。何がチラチラしてんだ?そもそも、伏字がいかん。いかんいかん。

そういえば、「きっかけ聞く子が、ごく聞かん気で、きっかけ聞く気か聞かん気か。お小言食い食いきっかけを聞く」って早口言葉があったね。「聞かん気か」と「いかんいかん」が似てたから。また話が逸れた(にやり)

次の更新は金曜日にしようかね。